問合せ先
大学等を核とした産学行政共による同研究を実施することにより、関連研究機関、研究開発型企業等による技術革新のための集積(知的クラスター)の形成を目指します。 <構想名>東海広域ナノテクものづくりクラスター 〜世界を先導する環境調和型高度機能部材の創製〜 <中核機関>公益財団法人科学技術交流財団 <事業年度>平成20年度〜平成24年度
文部科学省、経済産業省及び農林水産省に選定された「地域イノベーション戦略推進地域」の事業推進を図る協議会へ参画し、国の支援プログラムへの応募・採択を通じ、光・電子技術を基盤として新農業などの新産業の創出を目指します。 <地域名>浜松・東三河ライフフォトニクスイノベーション
若手研究者を対象に、将来的に事業化等が見込める夢のある提案をわかしゃち奨励賞として顕彰します。優秀者には発表の場を提供し、表彰するとともに、県内企業との交流や共同研究の橋渡しを図ります。 ・ 若手研究者イノベーション創出奨励事業
・産学行政が連携して新エネルギーの先進地域を目指します。 ・当エリアでは現在、太陽光、風力、バイオマス、燃料電池、EV/PHV用充電器等に係る新エネルギーの実証研究が9件行われています。
・経営戦略に知財を組み込み活用する「知財経営」を普及・啓発するため、講演会を開催します。 ・中小企業の知財活動支援に関わる専門家のネットワーク化を図るため、研究会を開催します。 ・営業秘密の適切な管理方法等を普及・啓発するため、講習会を開催します。 ・海外でしばしば問題となる模倣品被害や特許権侵害、冒認出願等について、中小企業者や事業組合等が認識した上で海外展開できるよう、講習会を開催します。